海外投資最新情報
2026年09月20日(日)
 海外投資最新情報

【新興国格上げを控えるベトナム市場】現地駐在員が、株式市場の展望や国内外の期待感を解説

ヘッジファンド
外貨
外国株式
海外不動産
各国の政策
企業
マーケット
その他
海外投資最新 新着30件






























【新興国格上げを控えるベトナム市場】現地駐在員が、株式市場の展望や国内外の期待感を解説

このエントリーをはてなブックマークに追加
アイザワ証券株式会社は、9月12日(土)、新興国市場への格上げが予定されるベトナム市場について解説するWebセミナーを開催する。

最新海外

最新のベトナム市場展望、格上げの影響、注目セクターの成長余地などを分析・解説
2025年までの5年間で平均6.5〜7.0%の成長率目標を掲げてきたベトナムは、今年、2026~2030年の期間で平均10%以上のGDP成長率という大幅に引き上げた目標を掲げ、経済運営の転換を本格化させている。

政府は、2045年までに高所得国入りを目指す長期方針も示し、製造業の高度化、インフラ投資、行政改革、資本市場整備を一体的に推進する姿勢を明確にしている。こうした政策強化は、国内産業の競争力向上と海外資本の呼び込みを同時に進めるための重要な基盤となっている。

その中でも特に注目されるのが、2026年9月に予定されているFTSEラッセルによる市場区分の“新興国市場”への正式格上げだ。長年の課題であった市場評価の改善がついに実現することで、パッシブ・アクティブ双方からの資金流入が見込まれ、ベトナム株式市場は世界中の投資家からの注目度を急速に高めている。

制度改革の進展、流動性の改善、主要産業の成長性など複数の要因が重なり、市場拡大への期待はこれまで以上に強まっている。

本セミナーでは、グループ会社であるJapan Securities Co., Ltd.(「JSI」、本社所在地:ベトナム ハノイ市)より、現地で機関投資家営業・アナリストとして活動する駐在員2名が登壇。最新のベトナム市場展望、格上げの影響、注目セクターの成長余地などを、現地ならではの視点でわかりやすく分析・解説する。

●セミナー概要
セミナー名:【現地から生中継】ベトナム悲願の市場格上げに
      よる株式市場への影響とは?機関投資家営業員・
      アナリストがマクロ・ミクロの観点から解説!
日程:9月12日(土) 11:00~12:20
開催形式:Web開催(ZOOM)
参加費:無料
申し込み: https://aizawa.seminarone.com/


Amazon.co.jp : 最新海外 に関連する商品



  • FOLIO、株式会社中国銀行への投資一任プラットフォーム「4RAP」提供を開始(9月8日)
  • 「らくつむトルコリラ/円買付コスト FXポイントプレゼントキャンペーン」実施!(9月8日)
  • ドバイ総研、主要10エリアの表面家賃を調査。5,000万円の物件で、月19.4万〜32.9万円(9月7日)
  • 少数株ドットコム・山中裕が語る『Forbesジョージア富豪100人』第53弾、イワネ・チハルティシュヴィリ――資産は先に分け、決定権は残す、スマート・キャピタルの51%株主(9月7日)
  • 少数株ドットコム・山中裕が語る『Forbesジョージア富豪100人』第52弾、ムハメド・アルトメラゼ――診療科ごとに法人を分け、医大も持つ、バトゥミの医療グループ創業者(9月7日)
  • Yahoo!ブックマーク  Googleブックマーク  はてなブックマーク  POOKMARKに登録  livedoorClip  del.icio.us  newsing  FC2  Technorati  ニフティクリップ  iza  Choix  Flog  Buzzurl  Twitter  GoogleBuzz
    -->
    記事検索
    アクセスランキング トップ10










    お問い合わせ